大阪まで江原さんの年末特別講演会に行った宿で撮ったのすごく覚えてます。2019年だから36歳…若いというか36歳こんなに細かったんだなぁと思ったり、今髪は洗ってもなんとなく洗ってないみたいに汚らしく見えたり、ものすごいうねったりごわついたりなんだこりゃ?
という感じで髪が自然にサラサラの時があったのが思い出せない。本当に自分が見苦しくなっています。シャンプーを安い時にまとめ買いして古いからなのかなぁ。理由はそこにありそうですが。(年取ったからと言って髪がベタつくとかあんまり見聞きしないですし。)
もうちょっとこの状態に寄せていけたらと思ってます。でもだんだん太ってくるよ。年齢を感じるしなんてことない一枚をものすごく楽に撮ってた過去と見苦しくて取りやめる最近と。
2019年の衣類はものっすごい昔のユニクロのフリース素材の衣服です。お安くてあったかいけど、おそらく今着るとぴちぴちで小さすぎる(笑)このジーンズは何枚も買っていて順繰りに2025年もまだなんとか履いているんだけど、時代にあった衣類にしたい気がします。
この頃は若くてまだ美しく見えてたから、年上の女性から毒りんごもらうパターンは結構あったけど、わたしは若さって自然に綺麗だよね、いいね、でもみんな平等に今だけだからなぁ…とあんまり嫉妬とかはしてないですね。
環境のことを考えるとシャンプーを捨てるとか考えづらいけど、もう2026年も見えてきたから、汚らしいを脱却するために新しいシャンプーでも買おうかしら…。古いシャンプーも終わりが見えつつあるし、交互に使うとか。
買ったまま放置していた新し目のシャンプーを開封してみたら、匂いでリラックスできて、久々にお風呂の匂いの楽しみを感じました。うーん、たまにはシャンプーを新しくするとか必要なんだな。
真面目に結婚考えようかな?と考えたり考えが反復横跳びしているけど、最終的に相手に介護を背負わす未来が見えつつあって、そんな迷惑かけられないしな…一生ひとりかなぁ…ポツン、と考えたりするけど、とりあえずまた少しずつ部屋を片付けて、他人の入る余地を作って考えていく。
こたつを買ったのも、来た人がくつろぐ空間がないなぁと思ったのもある。机なしで訪看さんが来てくれていたんだけどやっぱり相手の緊張度が少し違う、それくらいの問題ならあってもなくてもどっちでもいいんだけど。でも書類を片付けたり本を整頓して突然他の部屋を徐々に片付け出したりと、スイッチが入るのでこたつは重要だったのかも。(まだこたつはつけてないけど)
正直ひとりは楽だけど楽に流されてダメ人間が誕生するだけだなぁと感じている。食事も欲しいお惣菜とかインスタントとか…。これでいいのかな?とすごく感じる。今更いい奥さんになるかというと家にいるのに大して何もせんとかそんな感じだろうけども。
今の彼もいつまでもいつまでも他の女がよかった言うてて、もうわたしはお腹いっぱいその話聞いてて、そろそろその話が感情的になるを通り越してどうでもいいというか、彼が他の女がと言った時感情的になっていたけど次はならないだろうなぁと感じる。かと言ってわたしには他の男は特にいないんだけども。
なんでわたしが同類だと勘づいたのかなぁ?と思うけど、そうさ、わたしは普段は金使わない、最近車買ったりしたけども…いまだにお化粧もせず、髪も10年以上セルフカットで、見た目が最近やばいと言ってるおばさんさ。とにかく金を使わない生活を過去していた。
いい年なのにいまだに脱毛サロンにも行ったことがないのさ、なぜなら金のかかり具合と困り具合を天秤にかけると今でしょ!感がないから。しかもそこまで性的にお盛んじゃなかったから経験とかもなく、なんでわたしにピンと来たんだろう?と同類感を察知されて謎な感じを感じる。



