江原さんの本とか調子悪いと自然と読まなくなるんだけど、すぐに読むということは今わたしは調子がいいんだなとわかる気がします。良書です。食べ物のバランスが良くないなと猛反省してます。
お祓い箱の御託宣読みました。なんとなしに、人と関わらない方がいいとか、普通は言われなさそうなことが言及されていて、闇を感じつつも。いつも通りの生活を健やかにもっていこう。
そうそう、地元から名古屋に行って戻ってくるのもお高いのよね…電車代、1,000円じゃ全然済まない。車も賢く乗れば距離感遠くのところへ行けるのでと言っても、保険や車検など色々かかるけど。でももう電車も躊躇なく乗れる乗り物ではなくなりつつある。
わたしは歩けるうちはどんなに遠くても歩きでよかったんだけど40手前で体力の低下を如実に感じて、車もありだな…と消極的に感じるようになった。でも歩ける人は40くらいまでは歩けるからそこまで歩くと車時代を短くできるのでいいと思うのですね。
もう炎天下の中で歩ける気候じゃなくなって、わたしの住む場所から役所に行って帰ってくると、歩いて1時間弱くらいかかるんだけど、色々気候変動で無理な感じが漂う中(バスもそんなに便利じゃない)、頑張って車を運転して行ったら行けて、コスパは悪いが便利だな…と感じます。年に5度くらいはいかないといけない気がする。前は平気で歩いてたんだけど、今は外的条件が過酷すぎて無理やってなる。



