いいことがあっても貶されてた

わたしが学級委員だったと言わないのも、クラスで推薦されて選ばれて、他の人が認めてくれていたみたいで他のクラスメイトの気持ちが嬉しかったけど、(でもやれる自信はない)母に後になったお前にはできないと思っていたよと貶されて、あー…わたしって大したことないんだなとゴミクズみたいに感じて、価値を感じられなくなって言わなくなるというのはある。

母は他者にはいい顔するけど身内のいいことは全部貶していくという感じだった。わたしの気持ちを尊重して、よかったね!と言われてたら少しは違うだろうなとは思うけど、そういう感覚を得たことがないので周囲に言わなくなる。多分心理的にはすごく捻くれていたり相当問題があるんだろうけど、嫌な気持ちが大きく、言語化しないまま過ぎていく。言ったところで逆に癒やされるかと言ったらそんな想像できないし。