平成は…まだ決まりきった価値観にそって生きなければいけない気がした
令和は家にいても知識を得られたりするので体感値で楽な気がしてます。友達がやっていたからという理由で放送大学に平成の終わりに入ったけど、通常、大卒資格を得るにはお高い学費を払って通学しないといけなかったけど、
家で勉強できてそこまで難しく感じない程度の勉強で40万くらいで卒業し、大卒資格を得て。そのくらいなら自分の障害年金からまかなえる程度だったので毎月1万円とちょっとくらい貯めていって学費に充てていけばいい程度でした。
もっと調子が出てきてもし暇な時間が有り余っていたら、認知症対策にもう一周やろうかなぁと思っています。わたしにとってはそこそこ頭を使って体感値で簡単すぎもしないタスクで数年かけてやるというので都合のいいのが放送大学かな?と言った感じです。
AIもいい加減な回答をすることはよくあるけど、こういう風にブログに書くとなんのアンサーもないのが、少しは回答が返ってくるので、ほんの少しの客観性を持てるので大人にはちょうどいい気もしていて。子どもにはどうなのかな?とは思ったりもしますが…。
病気も、社会との繋がりを維持しないと生きられないわりには、スティグマまみれでなんなんだこれと思って、黙りこくって社会に対して病気がないかのように迎合している違和感があったけど、急に一部の人ではあるが、理解が広がっていっているように思えて、このままスティグマが硬直化したままなのだろうと諦めて決めつけていたけど、生きやすくなっているように感じています。
平成の方が良かった、と言っている人もネット上にいたけど、わたしは平成がとっても嫌いだったので、令和の今生きやすさを感じています。もっとリテラシーを高めて進化した自分になりたい気もしています。











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